リーガルウエディング

Legal Wedding

ハワイ州の法律に則ったハワイウエディング

ハワイ挙式を行うにあたり、"ハワイ州の法律に則って結婚した"という記録が日本の戸籍に正式に残ります。 これがリーガルウエディングです。リーガルウエディングにはハワイの法律にそった手続きを取る必要があります。 カナルウエディングではリーガルウエディングのお手伝いをさせていただきます。

料金 $400
内容

保険局までの往復送迎、保険局での手続きお手伝い
保険局で掛かる事務手続き料(マリッジライセンスの発行短縮手数料込み)
挙式当日の牧師への手続き料

リーガルウエディングの流れ

マリッジライセンスの申請までの流れ

  • 到着日(もしくはマリッジライセンス申請可能日)にカナルウエディングのスタッフがホテルまでお迎えに上がります。
  • マリッジライセンス申請オフィス(ハワイ保険局)へお連れいたします。
    ※お二人そろって行かなければなりません。
  • 申請書類の記入
    ・ 基本的にお二人で記入頂きますが、カナルウエディングのスタッフがお手伝い致します。
    ・ 書類を提出してからマリッジライセンスの発行までは約30分です。
    ・ 発行したマリッジライセンスは30日間有効となります。
  • その後ホテルまでお送り致します。

挙式当日の流れ

  • マリッジライセンスを牧師に提出します。
  • 牧師がマリッジライセンスにサインをして保険局に郵送します。結婚証明書を短期間で発行してもらえる手続きを
    カナルウエディングが行いますので、通常3ヶ月ほど掛かるところを2、3週間に短縮できます。

日本帰国後の流れ

  • 結婚証明書が所定の住所に届きます。
  • 結婚証明書を市・区役所に提出して下さい。

リーガルウエディングをご希望される際の注意

1. リーガルウエディングご希望の際にご用意いただくもの

・パスポート

2. リーガルウエディングの事前手続きが可能な日

月曜~金曜(祝祭日を除く)7:30~16:00となります。

日曜日、月曜日に挙式を予定している方は到着日にお気をつけくださいませ。

3. 年齢が20歳以上である事

お二人の年齢が20歳以上の独身である事が条件となります。

4. 出発前に日本での入籍はしないでください

通常のハワイ挙式と違い、ハワイ挙式前に入籍をするとリーガルウエディングの手続きが出来ません。

5. 婚姻届を提出する市・区役所で手続き可否の事前確認

日本の市・区役所によってはハワイでの結婚証明書(マリッジサティフィケート)を受け付けない所もありますので、必ず事前に御問い合わせ下さい。

6. 教会や挙式場の確認

教会や挙式場によってはリーガルウエディングを受け付けていない所もありますので、事前にお問い合わせ下さい。

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